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エースペイント便り

ダイワハウスの外壁塗装費用は高い?どこに依頼すべき?別の塗装会社でも大丈夫?|全ての疑問にプロがお答え!

こんにちは!
エースペイント株式会社(プロタイムズ大分東店)です。私たちは大分県大分市を中心に外壁塗装・屋根塗装を行なっている塗装会社です。

「外壁塗装って家を建てたハウスメーカーに依頼するべきなの?」

ダイワハウス(大和ハウス)等のハウスメーカーで家を建てた方のなかには、そう疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、自分で別の塗装会社を探して依頼しても問題ありません。

実際、ハウスメーカーに外壁塗装を依頼すると下請けの塗装会社を利用することになり、費用が高くなる傾向にあります。
そこで当店のような、地元の塗装会社にご相談される方も多くいらっしゃいます。

ただし、自分と同じハウスメーカー住宅での施工実績がある塗装会社を選びましょう。

この記事では「ダイワハウス」を例に、大手ハウスメーカーの外壁塗装の特徴と、地元塗装会社との違いについて見ていきましょう。

■この記事を読むとわかること
・ダイワハウスで建てた家の外壁の特徴(一般的な住宅との違い)
・ダイワハウスの外壁塗装のタイミング(耐用年数)
・「ハウスメーカー」に外壁塗装を依頼するメリット・デメリット
・「塗装会社」に外壁塗装を依頼するメリット・デメリット
・ダイワハウスの外壁塗装を依頼する塗装会社の選び方

外壁塗装をどこに頼むか迷っている方は、ぜひ当記事を参考にしてみてください。

ダイワハウス住宅の外壁の特徴と塗装時の注意点

まず覚えておいていただきたいのが、ハウスメーカーが建てた家の外壁塗装は、通常の外壁塗装よりも専門性が求められるということです。

ハウスメーカー住宅には、それぞれ「個性(メーカー独自の仕様)」があります。
たとえば、ダイワハウスであれば外壁材や下地の構造に独自性が見られます。

そもそも外壁塗装の施工とは、外壁材や下地をはじめ、住宅の仕様やその劣化状態、気候、周辺環境などさまざまな条件を考慮しなければなりません。
それによって適した塗料や工法、必要な下地処理など「最適な施工内容」が変わってしまうからです。

この判断を誤ると塗装の不具合や下地の劣化につながります。

仕上がりを左右するからこそ、塗装をする職人は外壁材や下地の独自仕様についても熟知していなければなりません。

ハウスメーカーで建てた家の外壁塗装は、どこに頼んでも良いというわけではないことをよく理解しておきましょう。

ここでは例として、ダイワハウス住宅の外壁に多い独自仕様を3つ見ていきます。

①塗料が密着しにくい外壁材(難付着性の特殊な表面仕上げ)

現在、ダイワハウスの住宅で使用されている外壁材の多くは、工場であらかじめ仕上げのコーティングまで施された「塗装済みサイディング※(コーティング一体型外壁材)」と呼ばれるものです。

※「サイディング(ボード)」とは外壁に張る板材、またはパネル材のこと。戸建て住宅では最も一般的な外壁材のひとつ。

このような特殊な仕上げが施された外壁材は、品質が安定しており、耐久性や防汚性に優れているメリットがあります。

しかしその一方で、この「高い撥水性」や「汚れにくさ(汚れをはじいたり、雨水で流し落としたりする機能)」が塗装時には塗料が密着しにくいといった問題を引き起こします。

特にダイワハウスでも近年主流のフッ素系や無機系、光触媒系といった「難付着性」を持つ高耐久コーティングには注意しなければなりません。

仕上げのコーティング材と相性の良い塗料(専用の下塗り材)での施工や適切な下地処理をしなければ、数年以内に膨れや剥がれなどの不具合が発生するリスクが高いです。

こういった特殊な外壁材に対する専門的な判断が求められるからこそ、ダイワハウス住宅に対する施工の知識が豊富な塗装会社を選ぶ必要があります。

②目地が多い(厚みがあり幅の狭い外壁材の使用)

外壁材同士の継ぎ目にある隙間を「目地(めじ)」。そのなかに埋まっているゴム状の素材を「シーリング(コーキング)」と呼びます。

▼シーリング

ダイワハウスのサイディング外壁は、厚みのある外壁材を使っている点も特徴です。(一般的な窯業系サイディングの厚みは「14mm以上」)

対して、ダイワハウスでは「16mm」や「26mm」のものがよく使われています。
この数字だけでも、かなり頑丈な外壁であることが伝わるのではないでしょうか。

厚みのあるサイディングは、その分重量も増えてしまうため、1枚ごとの幅も一般的なものより狭くつくられています。
結果として使用する枚数も増え、外壁全体の目地の数も増える傾向にあります。

目地が多いということは、それだけシーリングの補修が必要になるということです。

・すべての目地とその劣化状態を把握できるか
・必要なシーリング材の量や種類を正確に判断・予測できるか
・シーリング補修の工法や施工手順を的確に見極められるか

独自の仕様に対する理解が不足していれば、シーリング補修が不十分となり劣化箇所から雨水が浸入してしまう可能性もあるでしょう。

このとおり、独自仕様を考慮したシーリング補修に対する知識や施工経験の有無は、ダイワハウス住宅の外壁塗装において非常に重要です。

③独自の下地構造(外張り断熱通気外壁)

ダイワハウスの住宅は、外壁材そのものだけでなく下地構造にも特徴があります。
代表的なのが外壁の内側に通気層を設けた「外張り断熱通気外壁」です。

▼外張り断熱通気外壁の図解

引用元:大和ハウス「skye(スカイエ)~安心・安全の技術力(耐久性)~」

この構造を採用している外壁では内部結露を防ぐため、外壁の裏側に湿気を外へ逃がすための空気の通り道(通気層)が設けられています。

しかし、構造を理解せずに外壁塗装を行なってしまうと、たとえば、その通気経路を塞いでしまったり、透湿性の低い塗料を選定してしまったりと、独自構造の良さを損なう施工をしてしまう恐れがあります。

このような施工ミスは、塗膜の膨れや、剥がれといった塗装の仕上がりに影響を及ぼすだけでなく、内部結露のような住宅が傷めてしまう原因にもなるため、通気性を妨げない外壁塗装が欠かせません。

ダイワハウス独自の外壁構造に対する理解があるかどうかは、住宅を守るためにも大切なポイントといえるでしょう。

(補足)ダイワハウス住宅の外壁塗装のタイミングは?

ダイワハウス住宅の外壁塗装は、一般的な戸建て住宅と同じく「築10~築15年」をひとつの目安にするとよいでしょう。

すでにお伝えしたとおり、基本的にダイワハウスの外壁は耐久性が高いです。
厚みのある外壁材に、光触媒やフッ素系、無機系などの高耐久コーティングが施されている仕様もあり、一般的なアクリル塗装やウレタン塗装の住宅よりも長持ちしやすいと考えられます。

▼ダイワハウスのコーティング材の例
・光触媒系(例:KIRARI+ など)
・フッ素系塗膜(例:XEコートF など)
・無機系塗膜(例:XEコートM/MⅡ など)

▼塗料の種類別の耐用年数

種類耐用年数
アクリル塗料約3〜5年
ウレタン塗料約5〜7年
シリコン塗料約7〜10年
光触媒約15年~
フッ素塗料約15年〜
無機塗料約15年〜

※メーカーや製品によっても塗料の耐用年数は異なります。

ダイワハウスはコーティング材の耐用年数を公表していませんが、参考として一般的な塗料の耐用年数を見ると、おそらく高耐久コーティングの外壁材は「15年以上」持つ可能性が高いです。

ただし、耐用年数はあくまで目安に過ぎません。

紫外線の強さや寒暖差、塩害や降雪の有無、交通量など環境条件によっても住宅の劣化速度は大きく変わります。

そのため外壁の劣化症状が出やすい「築10~15年」を目安に一度、ダイワハウスの定期点検や塗装会社による現地調査で、住宅全体の劣化状況を確認しておくことが大切です。

また、住宅の補修工事は、早ければ早いほど費用を安く抑えることができます。
「高耐久の外壁材だから」とは考えずに、定期的かつ耐用年数よりも早めの点検を心がけるのがよいでしょう。

当店では無料で現地調査を行なっています。お気軽にご相談ください。

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ハウスメーカーと塗装会社のメリット・デメリットを比較

「外壁塗装は、ハウスメーカーと別の塗装会社のどちらに依頼したほうがお得?」

その答えを出すには、両者のメリットとデメリットを一度整理する必要があります。
あらためて、ハウスメーカーと塗装会社の違いについて見ていきましょう。

ハウスメーカーに依頼するメリット・デメリット

メリット ・住宅について熟知している(適切な施工提案)
・塗装会社を探す手間がない
・一定の施工品質が保たれている
・延長保証を受けられる 
デメリット ・費用が高い(中間マージンの発生)
・塗装会社を選べない
・選べる塗料が限られる 

【メリット①】住宅について熟知している(適切な施工提案)
その住宅の設計と施工を手がけたハウスメーカーだからこそ、仕様に合わない間違った塗料選びや工法、施工内容を提案する心配は基本的にありません。

住宅の構造や外壁材の種類、特殊仕上げなど独自の仕様はすべて把握しているからです。

ただし、この独自仕様に関する情報は公開資料や現地調査によっても知ることができます。
施工実績のある塗装会社であれば、問題なく適切な提案をしてもらえるでしょう。

とはいえ、ハウスメーカーへの依頼は安心感のある選択肢のひとつといえます。

【メリット②】塗装会社を探す手間がない&一定の施工品質が保たれている
ハウスメーカーに外壁塗装を依頼すると、実際の工事は提携している地域の塗装会社が対応するケースがほとんどです。

工事を担当する塗装会社を選ぶことはできませんが、その一方で「数多くある塗装会社から1社を探す面倒がない」という点はメリットといえます。
また、地域の塗装会社でも、メーカーごとに定められた施工基準や検査体制に沿って工事は進められます。

つまり、一定の品質管理が期待できると考えてよいでしょう。

取り返しのつかない大きな施工ミスや、悪徳業者に依頼してしまう可能性がないという安心感もまた、ハウスメーカーのメリットといえるのではないでしょうか。

【メリット③】延長保証を受けられる
保証制度やアフター体制が整っている点も、ハウスメーカーの強みのひとつです。

多くのハウスメーカーでは、外壁塗装などの有償メンテナンス工事を条件に、保証期間を延長できる「延長保証制度」を設けています。
延長保証制度は、一定のタイミングでメーカー指定の点検や工事を行なうことで、保証期間を延ばすことができる仕組みです。

「できるだけ長く保証を受けたい」という方にとって、ハウスメーカーに外壁塗装を依頼するメリットは大きいといえるでしょう。

ただし、延長保証の内容はよく確認することをおすすめします。

「高額な費用を支払ってまで延長する価値のある保証内容か」
「保証の対象範囲はどこまでか」「外壁塗装は保証に含まれているか」

実際、保証対象が住宅の柱といった構造部分や、雨漏りといった防水部分に限定されるケースも少なくありません。
塗装工事の仕上がりや、不具合に対する保証ではない可能性に注意しましょう。

【デメリット①】費用が高い(中間マージンの発生)
ハウスメーカーに依頼するデメリットはまず「費用が高い」ことです。

例えば、ダイワハウスの場合30坪で「150万円~」(ただし、あくまで参考値のため、実際の費用は住宅の状態・塗料の種類・施工範囲等によって異なります)。

対して地元塗装会社は、同じく30坪で「約80~130万円」が費用相場となっています。
ダイワハウスに限らず、ハウスメーカーは全体的に塗装会社よりも高額になりやすく、なかには2倍近く費用差があった事例もあるほどです。

ではなぜ、ハウスメーカーに依頼すると費用が高くなってしまうのでしょうか。
理由のひとつが「中間マージン」の存在です。

すでに触れたとおり、ハウスメーカーは職人を抱えていないため、基本的に提携している塗装会社、いわゆる下請け会社に「お金を出して」施工を依頼しなければなりません。

中間マージンとは、その施工費を考慮して、自身の利益を確保するために上乗せされる仲介手数料(紹介料)のようなものです。
この中間マージンによって、ハウスメーカーでの外壁塗装は費用が高くなる傾向にあるためご注意ください。

【デメリット②】塗装会社を選べない
ハウスメーカーに外壁塗装を依頼すると塗装会社は基本的に選べません。

一定の品質基準は保たれており、悪徳業者が紛れ込んでいる可能性も限りなく低いですが、塗装会社を比較したい方にとっては選択の自由がないためデメリットとなる可能性があります。

【デメリット③】選べる塗料が限られる

ハウスメーカーでは、施工品質を保つために選べる塗料が限られている場合があります。
メーカーの基準に沿った塗料のため品質面では安心できますが、

「コストを抑えたいから安い塗料を選びたい」
「断熱効果や防音効果のある塗料を試したい」
「汚れにくい機能(低汚染・光触媒など)を持つ塗料を試したい」

といった細かい要望には、柔軟に対応できないといえるでしょう。

塗装会社に依頼するメリット・デメリット

メリット ・塗装費用を抑えられる
・選べる塗料が豊富 
デメリット ・会社選びを間違えるとトラブルの可能性がある 

【メリット①】塗装費用を抑えられる
直接、塗装会社に工事を依頼することで中間マージンが発生しません
そのため「塗装費用を抑える」ことができます。

同じ見積もり金額でもワンランク上の塗料を選べたり、付帯部までしっかり施工ができたりする可能性もあります。

コストパフォーマンスに優れているのは断然「塗装会社」です。
ただし、職人を抱えている「自社施工」の塗装会社に限る点にご注意ください。

塗装会社であっても、事前に自社施工かどうか尋ねることをおすすめします。

【メリット②】選べる塗料が豊富
下地や外壁材に左右されるものの、取り扱う塗料の種類が多い塗装会社では、ハウスメーカーよりも選べる塗料の自由度が高いです。

メーカー指定の塗料に限られないため、シリコン・フッ素・無機塗料など幅広いグレードから、予算や耐用年数、機能性に合わせて柔軟に選べます。

「とにかく長持ちさせたい」
「コスト重視で提案してほしい」

このような細かな要望にも対応してもらえ、希望に合わせた最適なプランを組み立てやすい点が魅力です。

【デメリット】会社選びを間違えるとトラブルの可能性

塗装会社は数が多く、提案力や施工品質、アフター対応には差があります。
多くは誠実に営業していますが、残念ながら一部には、相場とはかけ離れた高額請求や手抜き工事、必要のない工事を勧める悪徳業者の存在が報告されているのも事実です。

そのため、価格の安さだけで即決するのではなく、施工実績やクチコミ、見積書の内訳の明確さ、保証内容などをしっかり確認することが大切です。

複数社から相見積もりを取り、説明が丁寧で納得できる会社を選ぶことで、トラブルのリスクは大きく減らせます。

ダイワハウス住宅の外壁塗装は「エースペイント株式会社」へ!

ダイワハウス住宅の外壁塗装で、塗装会社を選ぶ際のコツは「ダイワハウス住宅での施工実績の数クチコミの評判やレビュー評価を確認すること」です。

最初にも触れたとおり、ダイワハウス住宅の外壁塗装では、独自の仕様に対する知識と施工技術が欠かせません。

もちろん、実際の仕上がりに対する第三者の評価も参考になります。
施工実績の数とクチコミ・レビューの評判は必ず確認しましょう。

ダイワハウスの外壁塗装をお考えの方は、地元の大分市で多くのダイワハウス住宅の外壁塗装に対応してきた当店をぜひご検討ください。

ダイワハウス住宅の外壁塗装 施工実績

▼施工前

↓↓↓↓↓

▼施工後

プラン内容 

プラチナシルバープラン 

使用塗料 

超低汚染プラチナリファイン2000Si-IR 

 

8082ニンバス 

詳細はこちらをご覧ください。

そんな当店の外壁塗装における特徴を3つご紹介します。

【当店の特徴①】有資格者による徹底した現地調査

事前に行なう現地調査は、適切な施工内容を判断するための重要なものです。
もちろん、この現地調査でひとつでも見落としがあれば、施工不良につながる可能性もあります。

つまり、現地調査によって、外壁塗装の仕上がりは大きく左右されるといってよいでしょう。

当店では、的確な現地調査とお客様の安心感のために、以下の点に力を入れています。

<当店の現地調査の5つの特徴>
①住宅診断の専門家「外装劣化診断士※」がおよそ1時間かけて丁寧に診断
国土交通省のガイドラインに沿った診断項目を採用
③劣化箇所の画像付き診断書「外装劣化調査診断報告書」をお渡し
④後から見返せる!診断映像をまとめた「おすまいビデオ診断DVD」をお渡し
⑤ダイワハウス住宅の施工実績多数!豊富な知識と経験による徹底診断

※「外装劣化診断士」とは住宅の劣化状況を調査診断し、適切な施工内容を提案できる人材を証明する「一般社団法人住宅保全推進協会」による認定資格です。

▼「外装劣化調査診断報告書」のイメージ

【当店の特徴②】わかりやすく納得の見積もり

外壁塗装のトラブルで多いのが「外壁塗装 一式」といった内訳が不明瞭な見積もりです。
見積もりの内容が曖昧だと契約後に、

「足場代は含まれていません」
「この部分は追加になります」

と追加費用が発生しやすく、高額請求といったトラブルにも発展しかねません。

さらに、使用する塗料名や作業工程(下地処理の内容/下塗り・中塗り・上塗り など)が明記されていないと、手抜き工事にも気づきにくくなる点に注意が必要です。

当店ではそういったお客様の不安を解消するために、塗装面積や使用している塗料、工程別の内容や内訳、付帯部の施工範囲まで、できる限り細かく見積もりに明記するよう心がけています。

加えて、ご予算やご要望に細かくお応えできるよう「複数の見積もり」をご提示。
複数の選択肢から、最適な外壁塗装を納得してお選びいただけるのが特徴です。

【当店の特徴③】カラーシミュレーション

外壁塗装の色選びは、お客様が特に迷われる部分です。

「思っていたイメージと違う」
「近所で浮いている気がする」

そう後悔される方も少なくありません。
そこで当店では、独自のカラーシミュレーションサービスを提供しています。

住宅の外観を図面から専用のデジタルツールで立体モデル化。
ツール上で色をのせてイメージできる独自のカラーシミュレーションサービスです。

お客さまからも、

「実際の外壁の色をイメージしやすかった」
「ツートンカラーのバランスや調和を判断しやすかった」
「カラーシミュレーションをしてよかった」

といったうれしいお声を多くいただいています。
さらにほかにも、当店では色選びに関するサービスをいくつかご用意しています。

・当店オリジナルの大判サイズの色見本
・プロによるカラーコーディネート相談
・「透けるとんシート」によるシミュレーション

▼大判の色見本

▼「透けるとんシート」によるシミュレーション

「大分市でダイワハウス住宅の外壁塗装を検討している」
「ハウスメーカーから提示された見積もりと費用や内容を比較したい」

そうお考えの方は、ぜひ当店「エースペイント株式会社(プロタイムズ大分東店)」へご相談ください。
これまで培ってきた施工経験から、ご満足いただける外壁塗装をご提供いたします。

まずは無料の現地調査をご活用ください。

ご相談・ご質問お受けしています!

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